【ラコンテ】2003-2004「創刊号から6号までを1冊に再編集した保存版」馬頭・野山・大子・キモノ・黒羽・田舎の夏
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ラコンテ2003-2004表紙 在庫切れになっていた創刊号から
6号までを1冊に再編集した保存版

raconter
2003-2004

1,500yen(一般)
全64ページ

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特集
01 ちょっと足をのばして馬頭町美術館めぐり
馬頭町には美術館や小砂焼の窯元があるのどかで文化的な町。出会った人々はあったかくてエキサイティング! 美味しくて、楽しくて、文化的なラコンテ流散策ルート、教えます。

02 近くの野山に出かけよう
 野山は四季折々に違った楽しみを与えてくれる、とても身近な場所です。トレッキングや登山などの専門の道具がありますが、そんなに難しいことは考えずに、思い立ったら仲間を誘って出かけてみましょう。木々のトンネルにはいると、澄んだ空気のおかげで自然とリラックスし、心を子供のような気持ちにもどしてくれます。
 きれいな落ち葉に感動し、可憐な花を見て優しい気持ちになる。一日のうちの長い時間を外で過ごした子供の頃のように。

03 水郡線で行く大子町
お散歩以上、旅未満
大子町は有名な「袋田の滝」があるところで知られていますが、それ以外にも楽しいところ、実はいっぱいあるんです。地ビール・ゆば・そば・おやき・お茶…大子には美味しいものがいっぱい。

04 サクラとキモノでウフフのお花見
春はそれだけで特別な気分。空の水色と、桜のピンクがふんわりといい気分にさせてくれます。そんなお花見の席には、「せっかく」だからと理由を付けてキモノを着て出かけてみませんか。いつものお花見も、ちょっぴりお淑やかに「ウフフ」な気分。だってせっかくの春ですもの。

05 気持ちのよい静けさ、黒羽。
静かだな。のどかだな。ずっとぼーっとしていたい。

06 夏の時間
日本の夏は湿度が高いから、ムシ暑い。でも「涼しい」と感じるのも「夏らしい」ことのひとつだから、両者は背中合わせだ。
今回は、これからも涼しさを感じることができるように、ずっと残していきたい「手仕事」と、「風景」を紹介したい。
あのひとに逢いたい

#1 須藤 艶子さん
#2 有賀 裕子さん
#3 藤田 昭子さん
#4 鈴木 恵子さん
#5 和田 美恵子さん
#6 我妻 俊秀・克枝さん
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特集/布へ、紙へ。手刷りの楽しみ。
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特集/まどのそとのそのまたむこう
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第46号 2011.5
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第47号 2011.7
特集/Rest of stall, and rest.
第48号 2011.7
特集/本の森へご招待
第49号 2012.1
特集/スープを煮ながら、誰かを想う
第50号 2012.5
特集/癒しの手しごと
ラコンテ創刊号
2003-2004 2007.9
在庫切れになっていた創刊号から
6号までを1冊に再編集した保存版

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